東京・神奈川を中心に出張ドッグトレーニング オーナー様と一緒にトレーニングいたします。

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人とイヌとの絆 ドッグ・インデックス 出張専門ドッグトレーニング おやつを使わないドッグトレーニング。人とイヌの理想的な関係は、おやつに頼らないイヌのしつけ そんなドッグトレーニングをサポートします。
お客様の声  Dogindexにてトレーニング頂いた 多くのお客様から喜びの声を頂いています
西村様 & リンジー   東京都
拡大写真を表示 いままでの犬の訓練は、まず訓練士さんに訓練をしっかり入れてもらい、その後一緒に練習するというものでした。

飼い主にとっては、意外と楽なパターンでした。
とても犬との生活も楽だった反面、犬本来のヤンチャな部分が欠けてしまい、物静かな犬になってしまったように思います。

そこで、リンジーには、のびやかで犬らしい犬に育ってほしいので、ホームページで見つけたMIKIさんにお願いしました。
おかげさまで、明るくフレンドリーで、ヤンチャなリンジーに育っています。
時々、いいかげんにして〜!!もっと、おりこうさんになって〜!!と思う事もありますが、、、、(笑)
私が凛として歩けば、リンジーもシャキっとついて来るし、いい加減に、デレーっ歩くとリンジーも、あっちこっちへ勝手気ままに歩き出します。

まだまだ成長過程ですが、こんなリンジーが大好きです!
これからも、ご指導よろしくお願いいたします。!!
お客様の声
望月様 & 侶蘭   東京都
拡大写真を表示 MIKIさんありがとうございました。

トレーニングをお願いしようと思ったのは、ネットで見かけた「おやつを使わないドッグトレーニング」のキャッチコピーを見てからでした。

侶蘭は我が家にとって2頭目のバーニーズですが、
先代のトレーニングを受けていた頃から15年も経っていたので、
侶蘭とどういう風に接していこうか考え始めていた時、
このキャッチコピーの事を思い出し連絡を取りました。

昔のしつけと言えば、犬は主人に従わせるもの、
力を見せつけて言う事をきかせるといったやり方で、嘗められてはいけないと、
いつもぴりぴりした緊張感が漂っていたような気がします。

実際、先代の子もグループトレーニングの場でトレーナーさんに反抗的だからと、
蹴られて転がされ、それを見て涙をこらえた事もありました。

MIKIさんのトレーニングは、侶蘭の性格を理解していただいた上で、
より良い関係を築けるように配慮されていて楽しく、何よりも犬に対する愛情とエネルギーが、こちらにも伝わってきて毎回そのエネルギーを分けてもらっているようで、レッスン日が来るのを心待ちにしていました。

侶蘭はおやつを持っているかいないかを見分けて、持っていないと分かるととたんに逃げさるので、身振りや音で誘導してコマンドをきかせる方法や、力に頼らないやり方はとても良かったです。それから、犬の表情や態度、尻尾の振り方の微妙な変化に注意する事などの話しも大変ためになりました。

参加させていただいた、イベントやグループレッスンでやったゲームやリレー競走も楽しいトレーニングでした。

いただいたトレーニング日誌には、毎回のトレーニング時の侶蘭の行動とそれに対する私の対応、MIKIさんの感想が細かく記されていて、侶蘭の成長ぶりが分かるのと同時に反復トレーニング時のテキストとして役立っています。


HOPコースを終了して、主観的ですが、散歩が前より楽になって侶蘭も以前よ言う事を聞いてくれるようになりました。何よりも侶蘭との距離感が近くなり信頼関係が増したのがすごく嬉しい事です。


これからも宜しくお願いします。
お客様の声
水上様 & バルト   東京都
拡大写真を表示 楽しいレッスンの日々ありがとうございました。

初の犬との暮らし、何で?何で?と??の日々。
問題行動といわれるものが全て当てはまるように思えてきて
1歳を前にしっかりと対処せねば!とトレーナーさんを探し
Dog index にたどり着きました。

MIKIさんのブログを拝見し、温かな文章に心をうたれ、
可愛らしいMIKIさんの癒しのカウンセリングで
「これだ!バルト行くよ〜!」と即座に申し込んだのを覚えています。

バルトは、とにかく遊ぶのが大好き。
お外が大好き。人が大好き。犬が大好き。

トレーニングの中で、私たちが問題行動だと勝手に思い込んでいたものも、
実は遊びの中の一つであった事。
私たちの対処方法が招いていた行動だった事。
MIKIさんとのトレーニングの度にバルトとの距離が少しずつですが縮まっていく気がして幸せな時間を過ごせました。

外では目をキラキラさせてトレーニングを楽しむバルトですが、
家の中ではまだまだ好き勝手に行動しています^^;

巡り会えた命に感謝し、これからの長いお付き合いを家族みんなで笑って過ごしていけるよう、
MIKIさんのような柔軟な頭・素敵な笑顔でトレーニングを続けていきたいと思います。
(葉っぱはバルトのお友達。秋は楽しすぎますね!)

本当にありがとうございました。
またグループレッスンやイベントでお世話になると思います。
末永〜くよろしくお願いいたします。
お客様の声
野口様 & Dona-Marie   東京都
拡大写真を表示 トレーニングをしようと思ったのは、しつけ失敗しちゃいました〜
では済まない犬種(グレートデン)だと思ったからです。
大きさゆえ、力もあり、小型犬では見過ごされがちな行為も怖がられたり、周りの(犬も人も)反応が違います。
あと、同居する猫・うさぎ・フェレットとの関係も気になるところでした。
でも一人では、何か気になる行動が出たときに、
どう判断して、どう対処すればいいのかわからなくなってしまう事もあるだろうと思い、
ネットで調べてDog indexをみつけました。

Dog indexのHPやブログを見て、力や体罰を使わないということに惹かれました。
おやつに関しては、もともと食に執着がありませんので、
使うことはできないと思っていました。
一番の決め手は、ハンドリングがオーナーというのは、
人任せの躾ではなくて良いと思ったのです。


生後4ヶ月目位からスタート。
最初がイベント参加だったのですが、お座りすら周りのワンちゃん達が気になって出来なかった(笑)
そのあとは、月1回位のゆっくりのペースでのレッスンでした。

家の中での問題はほとんどなく、カーテン引っ張って怒られたくらいです。
(カーテンレールが取れるかと思いました・汗)
最初の悩みは、外での排泄問題でした。
室内での排泄は問題なかったのですが、外での排泄が頻繁でゆるい・・・。
体が大きく、成長期で沢山食べていたので出るものも大量
・・・15分位の散歩で4回5回当たり前。
緊張や首へのテンションをかけない、
外の世界への慣れなど、色々アドバイスいただきました。

これずっと続くのかなぁ・・・と不安に思っていたのですが、
MIKIさんが毎レッスン回数はどうですか?と確認してくださったり。
聞かれて、「あぁ、そういえば減ってる」と、気が付いたこともしばしば。
現在はそんな事もあったな〜という感じです。

食の問題。
食欲旺盛ではないので食べさせるのに一苦労。
我が家に来た時から痩せていたので、なんとか食べさせようと苦労しました。
一番多いときで一日にドライフード&お肉で1.2㎏前後べさせていました。必要量が多いので大変でした。
量が多いとお腹がゆるくなるので、慎重に量や回数を増やしたり減らしたり、色々試しながらの成長期でした。

月1のペースでレッスンだったため、MIKIさんから見ると、
一ヶ月ごとの成長がよくわかったのだと思います。
大きくなったね、少しガッシリしてきたね。の言葉に安心したものです。


次の問題は、リーシュの噛み。
興奮するといまだに出てしまう癖ですが、結構長かったです。
噛み切ろうとか、怒ってるとかそんな感じではなく、
リーシュを噛んで私の周りをピョンピョン。
外って楽しい〜♪を表現しているように思えました。
でもダメなものはダメ。少しずつですが改善していきました。

リーシュの噛みとともに、ジャンプ問題。
テンション上がって嬉しいとき&ワンちゃんを見るとジャンプ!
相手に飛びかかるジャンプではなく、ご挨拶したいよ!嬉しい!あまりの四足垂直ジャンプ。
これも体が大きい分恐がられる行為。
ご挨拶できる子にはしてもらえば納得してジャンプしません。

ご挨拶できないときにどうするか・・・。
まだ解決までには至っていませんが、SIT&STAYでやり過ごすこと、
少し距離があればチラ見しながらもスルーできることも出てきました。


大きな問題があったからという始め方ではなかったのですが、
成長とともに出てくる問題点をどうやってクリアしていくのか、
また諸先輩方がどのように解決していったのかを参考に
Donaのやり方を模索する事ができました。

一歳を過ぎ、少し反抗期を感じていましたが、
数週間前から、目の印象が穏やかに変わりました。
少し落ち着いた時期に入ったかもしれません。まだ波があるでしょう。

何で自信があるのかわからないですが、
何年か後には、あの頃、あんなこともあったね〜って言える気がします。
MIKIさんに相談できるという心強さと、
何かを一緒に経験する度、日を重ねる度、
Donaとの結びつき(お互いの理解)が強くなっているからかもしれません。

これからも定期的にレッスン続けていこうと思っています。
よろしくお願いいたします。
お客様の声